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2010年03月01日

TIKI グリップ

みなさんこんばんは☆

以前にちらっと登場したWA TIKIのオールブラックですが、グリップが手に入ったのでご紹介します。



モノはHOGUEのエボニーグリップ。

マイアミバイスに登場するTIKIのグリップは実は樹脂製なのだそうですが、まぁホーグ製なので本物といえなくもない^^;
チェッカリングも鋭く、実際形状はよく再現していると思います。ハウジングピンまで覆っているところがステキ♪
アンビカットはされていなかったので、「失敗できねぇ~」とビクビクしながら加工しました。

このグリップ、某アキバのクソッタレショップに予約していたのですが、入荷したら連絡するといいながら連絡を寄越さず売り切れましたw
そんなこったろうと思ってもう一つのお店にも予約を入れておきまして、無事に入手出来たという・・・。

あそこは対応悪すぎで店員もイラつく態度なのですが、WAユーザー的には利用せざるを得ないところが非常にムカつきます。(わかる人居ると思うw)



実銃のチタンコーティングを再現したメッキバレル。

このバレルの場合、チャンバーまでメッキされているところが非常によいですね。
少しくらい値上げしてもいいから、メタルチャンバー+メッキが標準化されないもんでしょか。



一番のウリであるIIOSサイトシステム。

私は見慣れないのか上手く狙えません。前後4点で照準しますので、ピッタリ合ったときにはかなり正確に弾が飛んでいきますが、素早く狙うには練習が必要そうです。

ドット部分はルミノーバの棒が圧入されておりまして、これをなんとかしないと塗り直しは難しそう。
えぐり出してもよいですが代用が利きません~。



一番雰囲気よく撮れた一枚。

今年はこの写真で名刺を新しくしようと思っています。まずはプリンタのインク買わねばw

あとは、あとはハンマーを手に入れたいのですがどこにも無いです(´・ω・`)



こいつを見かけた方は是非是非、ご一報くださいませ。  
Posted by ですだよ at 01:26Comments(25)TrackBack(0)1911

2010年02月18日

WA KIMBER TLE/RLⅡ完成

みなさんこんばんは☆

個人的には悶絶しながら小改造wなKINBER TLE/RLⅡが完成いたしましたのでお披露目です。
とはいえ、見比べてみると大分変わっておりまして、実銃の仕様に近づいた、と思う。



折角のレイルドフレームですので、SUREFIRE X200を取り付けて一枚。

塗装が剥がれるのを恐れて、X200のレイル部分を分解してから装着というチキン野郎です^q^
結果的には塗膜は強固なようで、今度からは普通に付けても大丈夫みたいです。

レイル前部はコダワリのラインを再現することが出来ました。


元の姿。

仕上げ直し後。

間違い探し、キミはいくつ見つけられるかな?!w



トリガーはアルミの3ホールをヘアライン仕上げに。
板に貼り付けた600番ペーパーで同じ方向に平らにヤスリがけし、コンパウンドで磨きました。

コダワリポイントその2のスライドストップの穴周りは、一時はどうなることかと思いましたがまぁまぁの仕上がりです。
もうすこし水平になれば尚良かったと次回の課題ですね。



個人的にとっても気に入っているグリップはLinvilleのペーパーマイカルタのもの。ちょっと変わっているでしょう?

ペーパーってwwと思ったので調べてみたところ、まずマイカルタ材というのがありましてキャンバス(麻布)リネン(亜麻布)やペーパー(パルプ)を積層し、樹脂で固めたものなのだそうです。
耐熱、耐衝撃、絶縁性があることから、コンピュータなんかにも使われてるハイテク素材なんですって!

G10とは違うのね?と思ってさらに調べたところ、G10材とはグラスファイバーなんかを固める樹脂の総称なのだそうで。
最も強度のあるものはG30とかまであるそうで、結局のところ丈夫な樹脂なんですねハイ。

そこら辺良くわかっていなかったので、よいキッカケになりました。(常識とかゆーな!w)



最後に製作にあたって、あじゃさんにマガジンのボトムプレートを提供していただきました♪

この場をもってお礼申し上げます。ありがとうございました~!  
Posted by ですだよ at 00:02Comments(10)TrackBack(0)1911

2010年02月16日

WA KIMBER TLE/RLⅡ製作2

みなさんこんばんは☆

今年も残念ながらバレンタインデーが敢行されてしまいました。
みなさんはチョコ貰えましたか?おかんとモニタの中の嫁はノーカウントだぜ!

え~、さてさて、気を取り直してKIMBERさんの続きをいってみたいと思います。


塗装剥離、面出しの終わったスライド&フレーム。


あじゃさんからツッコミのあったレイルの溝の幅は無かったことにして、レイル先端の形状の修正をしてみました。

上の画像はWA形状のままですこし鋭角で長めになっておりますが、実際にはもうすこし丸みを帯びた短い形状なんですね。



リーフカット部分は元々ぴったり合っておりますので、なるべく触らないように修正してみました。

実銃もズバっと斜めに切ってあれば楽なのですが、微妙なふくらみがあるので左右がきっちり同じになるよう少しづつシコシコ。
いつものことながら今回も棒ヤスリと紙ヤスリだけです^q^



アホしかこだわらない些細な問題が解決いたしましたので、早速塗装に移ります。

今回の初体験☆アイテムは、ホームセンターで見つけたアサヒペンのメタルプライマー。
HWに使ってよいか微妙だったので、金属パーツのみに塗布し、HWパーツはナイロンブラシで表面を調整してからそのまま本塗装してしまおうと思います。

プライマーの使い心地は上々、細かい粒子の霧で伸びがよく、プライマーがボテっとなって塗装前にまたIPAというループは起こらなそうです。



シルバー部分はキャロムのチタニウムシルバー、スライドはインディのブラックパーカーです。
ブラックのパーツはシルバーパーツの粉が付くと嫌なので別室に退避ですw

早く乾けー!!!
生乾きで組んでガリっは今回こそ・・・ウッ!!  
Posted by ですだよ at 00:27Comments(6)TrackBack(0)1911

2010年02月14日

WA KIMBER TLE/RLⅡ製作開始

みなさんこんばんは☆

先日の30万HIT記念プレゼントにはたくさんのご応募いただきありがとうございました。
賞品は本日こたろーさんに発送しましたので明日か明後日には着くハズ。

すでに次回のプレゼントに悩まされる日々ですが、長らくお休みしていた、KIMBERの製作を再開します。



毎度おなじみ、くぱぁ>ひぎぃ。



欠けていたスライドストップの穴は、横着せずに瞬着とHWの削り粉で埋めました・・・が。



実銃を見てみるとなんか形状が違うことを発見。
右側の肉厚になっている部分まで、穴の円が入り込んでいるような感じです。

地味ですがこれ、再現するの難しいぞ。



最初に思いついたのはこんな悪あがきw
このまま水平にリューターを引けば・・・リューターが暴れまくってとても無理でした(´・ω・`)



結局のところ私には手で削る以外の選択肢がないので、とにかくラインを見ながら修正に修正を重ねました。

ペーパーをヤスリの柄に巻きつけてみたり、リューターのビットを手で押し付けてみたり、電マ(ry

ポイントは、スライドストップの穴は拡張せずに入り口の部分だけ平らに広げるってとこでしょか。

【おまけ】



「ひとりの義勇兵」さんから、30万HITのお祝いをいただいてしまいました。ありがたや~\(^o^)/
この場を使って御礼申し上げます♪

・・・銃よりフィギュアの撮影のがキレイな件はスルーで。
  
Posted by ですだよ at 00:09Comments(10)TrackBack(0)1911

2010年01月29日

WA TLE/RLⅡ

みなさんこんばんは☆

今日は勝手に連動企画、「ぜっぷさん」の記事に触発されまして、WAのKIMBER TLE/RLⅡフレームシルバーでございます。

先日の私の誕生日に、弟がくれたのでした。何をたくらんでいるのかは知りませんが、珍しく感謝しました。(つーかプレゼントで中古かよ!w)



中古ながら意外とキレイな外観・・・ん~?なんか違うような気もしますが・・・。

前のオーナーがいろいろと変えたみたいですね。



残念ポイントその1
WAの仕様は知らないのですが、どう見てもブッシングが厚い(何用?)のと、本来ロングリコイルスプリングガイドであるはずが、普通のチェッカープラグになっています。

さらに、ホールドオープンしてみると、アウターバレルがマグナテックのアルミむき出しバレル^^;
これって限定品だったと思うのですが最初からこのバレルなのでしょうか?

インナーバレルがメッキしてあるのは良かったです。



残念ポイントその2
トリガーが3ホールではなく、ナイトホークタイプのプレーンなものになっています。

でも割とキレイで、そんなに嫌とは思いません。SISも似たようなトリガーだったし、ナシではないかも。



残念ポイントその3
スライドストップの通る穴の周りが欠けていますorz

欠けた上から塗装されていますので、これは出荷時からこの状態だった可能性が高いです(だから売っちゃったのかも?)

ここは楽してタクティカル風に丸く面取りするか、普通に埋め直すか迷うところです。みなさんどう思われますか?



残念ポイントその4
なんか、マガジンボトムの付いた黒いマガジンに変わっています。グリップスクリューもマイナスの「汚いのw」に交換してあります。

実際はマガジンプレートがシルバーですからマガジン本体も(普通に考えれば)シルバーだと思うのですが。

あ!!!なんかマグウェルついてる!!このためなんですねw
しっかしこの塗装の厚ぼったさと汚さはなんなのでしょうか・・・嫌な予感^^;



なん・・・だと・・?!筆塗りだー\(^o^)/

前のオーナーもきっとコダワリがあったのだろうとは思うのですが、情熱がナナメ上に向かっております。

その情熱を受けまして、こいつは私が責任を持ってかわいがってやろうと思います。(気が向いたら)  
Posted by ですだよ at 00:01Comments(11)TrackBack(0)1911

2010年01月18日

INFINITY~ゴミ再生記~6

みなさんこんばんは☆

ボロボロの中古ジャンクインフィニティを再生する企画、いよいよ完成となりました。
それでは画像を御覧くださいませませ。



塗装はキャロムのチタニウムシルバーで行いました。

実は最初にインディのダークステンレスで挑んだのですが、スライドを動かしたら金属シャーシからポロポロと剥がれてしまい、再塗装するハメに(´・ω・`)

キャロムで下塗りしてから塗ればよかったです。

今回初めてインターチェンジャブルトリガーをインターチェンジwしてみました。ストレートのロングタイプです。
これってイモネジ抜くのが面倒なので個人的には全バラシしたほうが早いと思う・・・。



ハンマーは黒染めの後に、サイドポリッシュ仕上げにしてみました。

小物パーツは全部黒染めでいこうかな、と思ったのですが不思議なことに実銃SVではフレームと小物パーツの色ってほとんど統一されているんですよね。
カスタムショップだからもっと変な配色のものもあってよいと思うのですが。

あ、前回のリアサイトにはちゃんとホワイト入れましたよ。




今回のチャームポイント、ファイバーサイトに光を当ててパチリ。なかなか良く光ります♪
スライド一体となったフロントサイトは今から考えてみると、黒く塗り分けるのがなかなか面倒ですので別パーツ化して結果オーライだったかと。

バレルはガーダーのステンレスコーンバレルを磨いて取り付けました。SVの6インチ用って人気ない?のか新品なのに1000円と破格だったのはワロタw

【おまけ】


2度の塗装で時間と高いスプレーを1本無駄にしたの図。  
Posted by ですだよ at 23:36Comments(10)TrackBack(0)1911

2010年01月17日

INFINITY~ゴミ再生記~5

みなさんこんばんは☆

前回は不慮の事故でフロントサイトを折ったため、アリ溝加工でなんとか修正しました。

見やすくなったフロントサイトに合わせて、今度はリアサイトを見やすく美しくします。



精密射撃に特化したボーマーサイトの欠点として、ドットが無いため素早いエイムが出来ない、ということで、黒染めをペーパーで落としてからピンバイスとリューターでドットを入れてみました。

細めのピンバイスでガイドの点を打ち、リューターを真っ直ぐおろして形を円形にすると楽でした。

こうしてみるとシルバーのままでもカッコイイかも?とか思いましたがダメですよね。見づらいし。



サイトはなるべくキレイに仕上げたいので、今回は「ドボン」ではなく2倍に薄めたブルー液を筆塗りで少しずつ反応させました。

使用したのはWAのスーパーガンブルー。
ブルーといいながら真っ黒く染まってくれるので、バーチウッドのような青みを出したくないときにはいつもコレです^^



染めたらすぐにオイル漬け攻撃!!まだ反応しきってなくて、後で見たらもっと真っ黒になってました。
ヌラヌラしていてわかりづらいですが、ネジだけ異様にキレイw

ブルーイングは毎回賭けみたいな感じでハラハラします。。。

このあとエナメル塗料でホワイトを入れましたが、写真撮り忘れ><;



ついでに削れまくりのノッチを修正して、捲れ対策もしておきます。デザインナイフで欠けたノッチを若干大きく彫り直しました。

金属板は適当な鉄の棒を四角く削ってから、あらかじめ切り出しておきました。

棒をつっこんでから切ると、どうもフレームに当たるような気がするので。




ん~、出すぎかも。まぁ塗ってしまえば目立たなくなるでしょうww  
Posted by ですだよ at 02:28Comments(9)TrackBack(0)1911

2010年01月14日

INFINITY~ゴミ再生記~4

みなさんこんばんは☆

最近はPS3のモダンウォーフェア2にハマってます。所謂FPS(一人称視点シューティング)なのですが、オンラインの外人が強いですw
レベルが上がると武器が増えるのですが、「なんでガバがないんじゃー!!」と思ったところでブログを書こうと思いたちました。

えーと、ジャンクなINFINITYの再生計画はさらに続きまして、スライドを磨くのですが、フロントサイトが邪魔でうまくシコれません。

ひっぱればよいのかな?



いやぁああああああ!!!

てっきり別パーツでスライドに差し込んであると思ったサイトは、一体成型でした・・・。ベッキリw



この際なので、一度やってみたかったファイバーサイトを載せてみます。

文字通り乗せただけのサイトの幅に合わせて、マスキングテープで位置を決めますが、こんなアバウトで大丈夫か??



精密ヤスリでひたすら水平になるように削っていきます。
幅はマスキングテープでマークした部分よりも、少し狭いくらいにしておいて、後で微調整することにします。
終わってから広すぎたら泣けますからねw



サイトを載せた状態は完成後のお楽しみ♪
このあとは中心に穴を開けまして、裏から剥がせる接着剤で止める方向で行きたいと思います。(確かそんな方法で固定してあるモデルがあったような・・・)  
Posted by ですだよ at 23:44Comments(15)TrackBack(0)1911

2010年01月08日

INFINITY~ゴミ再生記~3

みなさんこんばんは☆

前回の記事で募集しました、お年玉プレゼントですが、ここ何日か構想を練りましたが如何せんエントリーが2名のみということで、抽選はしないことと致しました。
うちのブログもまだまだだなってことで。

といったことで、先着順で「ヤナギさん」にカレンダーを進呈、もう一人のエントリーの「ひとりの義勇兵」さんにも折角ですのでなにか粗品をお送りしたいと思います。
お二方とも、この記事をごらんになりましたら、「オーナーへメッセージ」より、送付先のご連絡をお願いしますね!

―連絡おわり―

えー、せっかく更新し始めたと思ったら、またサボり始めたのでござるが、「前回」はニッペの剥離剤を初体験し、ジャンクを丸裸にするところまででしたね。

今回は「ウリ」の一つとなる加工です。



WAの限定品によくある、丸型のステッピング加工をしていきます。

はんだごての先端を一度抜き、尖ったほうを本体に差し込むと只の棒になりますので、それを垂直に落としていきます。
実銃の写真を見ながら慎重に・・・。



でけた!上手くね?!
なにしろボロかったので、グリップのチェッカーがところどころ潰れてましたが、これで見栄えはだいぶマシになったと思います。
そのほかの部分は2000番ペーパーで小キズを取り除きました。

最近、WAではシューティングカスタムのオーダー的なものを始めたらしく、通常のグリップに6000円でこの加工をしているようです。
その値段が気に食わなかったのが発案のキッカケでしたw

商売始められるかな?



でもなんか物足りない。
おもむろにSVマークにマスキングゾルを・・・。



最近マイブームのスプラッシュを追加。
WAの正月限定が発表されたときにはしてやられたー!!と思いましたが、カラーリングはパクリではないんだぜ。



ゴールドなんて誰もやらないと思っていたのに、悔しいビクンビクン。  
Posted by ですだよ at 00:39Comments(18)TrackBack(0)1911

2009年12月31日

INFINITY ~ゴミ再生記~2

みなさんこんばんは☆

今日は餅つき(エロス的な意味でなく)をしました。我が家では毎年、年末に臼と杵でぺったんぺったんするんですよ。いまどき珍しいですよねw

ではでは、ジャンクインフィニティの塗装を剥がしましょう!




今回は「エコー1さんの記事」と、「ぜっぷさんの手法」を真似しまして、【カンペ】のペイントリムーバーを初体験してみます。
上の画像はシコシコしていて力尽きたフレームです・・・どうかな?!



~30秒後~
うぇwwすげぇwwww
汚いくせに無駄に頑丈なシャーシの塗膜が、1分と待たずにビロンビロンと剥がれてきました!!!今までの苦労は一体・・・。

イテェ!!ゴム手袋まで溶かして指を侵食してるゥーッ!!
効果はバツグンですが、マジで危険な液体なので、もし使うときには注意してくださいね!



軽く歯ブラシで全体を擦るだけで、キレイさっぱり剥がれてしまいました。

・・・しかし、スライドは恐ろしいのでIPAに漬け込んで剥がしました。(HWに使っても大丈夫なのかな?誰かやった方います?

このあと、420番耐水ペーパーを板に貼り付けて面出しとエッジの調整をしました。スライドとの接点は塗膜の厚さも考えて、多少多めに削っておきます。



面出しをしたときの削り粉を残しておきまして、瞬着(プロ用→お約束)で固めて憎きWA/ASGK刻印を埋めておきます。
なんとなんと、今回のペイントリムーバーは、「瞬着にも効きました」

乾燥後にミスってくっついてしまい、慌てて拭いたところツルリと刻印復活wwなにか接着してあるものには使わないほうがよいかも知れません。
それから、黒染めパーツには効きませんでしたので、結局小物はシコシコすることとなりました。


さてさて、今回が年内最後の更新となります。
変態のお仲間、読者の皆様、見てくださった皆様には今年も大変お世話になりました。

風邪などひかぬ様、楽しいお正月をお過ごしください!

来年も「引き金を引く程度の能力」をよろしくお願いいたします\(^o^)/  
続きを読む
Posted by ですだよ at 00:06Comments(16)TrackBack(0)1911

2009年12月29日

INFINITY 製作開始

みなさんこんばんは☆

一瞬ですが、超久しぶりにランキングに返り咲きました。たくさんのアクセスどうもありがとうございます♪
サボらずちゃんと書いてればイイことありますね(2、3日に一回しか書いてませんがw

さてさて、最近は長モノ記事が続きましたが、うちの「売り」はやはり1911系でございます。ハンドガンは細部にこだわるので作るの大変で思い入れがあります。
アクセス数ではWA M4が圧倒的人気で悲しいですがw



はい、またもやジャンクでゴミ同然のインフィニティ6インチを手に入れました。(値段もタダ同然w

これでもまだマシになったほうで、マガジン、アウター、チャンバーは別に仕入れてなんとか形になったモノです。メカはRタイプで、ぱっと見よさげに見えますが・・・。



ノッチは削れてもっこりとしてしまっています。シャーシの表面もなんかデコボコ。あ、これはWAの仕様ですねわかります。
かなり使い込んだあと放置されていたような感じです。



金属パーツ汚ねぇ~~~~orz
もちろん?HW部分もいろんな部分が剥げていて、ホルスターに突っ込みまくったかなにかしたっぽい。

グリップのチェッカリングもところどころ潰れていて、これからの面倒くささを考えると、正直買って後悔したとかしないとか・・・。



マガジンは運良く旧型の状態の良いものが手に入りました。本体より高かったけどな!
リップが金属製なところが良いですね。交換できませんが、そもそも壊れなさそう。

昔のほうが塗装がキレイなのは何故なんだぜ?

黒TIKIが買えなくて涙目なので、こんなのでもがんばって直していこうと思います。まずは塗装を剥がさなくては!  
Posted by ですだよ at 00:26Comments(10)TrackBack(0)1911

2009年07月28日

オラピンガン完成!

みなさんこんばんは☆

先ほど帰宅しましたが、電車を降りてから歩き出してしばらくして猛烈な雨に見舞われました。もうビショビショ。
ゲリラ豪雨って奴ですかね?去年あたりから言われ始めた言葉ですが、突発的に被害をこうむるという点ではミリヲタ的にはIED豪雨とかのがピンとくるかも?

さてさて、ものすごく時間と手間がかかった割には3回の更新で5インチのオラピンガンが完成しました。実際には1ヶ月前から作ってたんですが、文章と写真まとめるのって難しいですね。

さぁどうぞ



インディの新シルバー色が欲しくて、今残っているキャロムのステンレスシルバーを終わらせたかったのかどうかわかりませんが、突然オールシルバーになってしまいました。
小物パーツはブラック多めで。
一応、普通のピンガンにもオールシルバーは存在しているのだそうな・・・。



思い切ってスキップドチェッカーグリップをオールブラックにしたことで、メリハリが出たような気がします。
しかし、ツルツルのダイヤのイメージだったのですがヘレッツの木目は深く、縦にスジが浮き出てしまいました。このへんはパテで大掛かりなこともできないので妥協。



多分ガチムチ兄貴が魂を込めて刻み込んだ刻印も、キレイにならして繊細な印象になりました。

今回初めての挑戦だった、ノッチ対策の金属板が見えますか?無駄な労力をかけましたが、その分丈夫になりましたので結果オーライ。
(でも次回はあじゃさんに教わったカンタンな方法でいきます)



レースガンらしくロングリコイルスプリングと、シルバーのブッシングをセット。バレルのクラウン形状がシャープで良いです。
インナーバレルはシルバーメッキのものを選び、チャンバーはメタルのBARST刻印(写真撮ろうぜ

おそるおそる調整しながらつけたフロントサイトもジャストフィットです^^



ホントはグリップセイフティをビーバーテイルにしたかったのですが、専用形状のためどう削っても入らず諦めました。
それから、ハウジングはマグウェル一体型のストレートに変更しました。ノーマルはここがラウンドでどうも古臭かったのですが、一気に印象が変わりますね。

いつもは割りと実銃の再現が多い私ですが、好きなものを好きなようにつけて、好きなように塗るのがこんなに楽しいとは思いませんでした。
お金と技術(一番手に入らない)があるともっともっと楽しいんでしょうねw

【おまけ】

ありし日のお姿・・・。

  
Posted by ですだよ at 00:25Comments(16)TrackBack(0)1911

2009年07月26日

ピンガン、グリップ加工

みなさんこんばんは☆

暑い暑いというと暑くなるわけですが、このどよ~んとした暑さは本当にぐったりきますね。ただ立っているだけでも体力を奪われるような・・・。
まぁやめましょうか暑い話は。

さて今回は、ピンガンのグリップをアンビ加工していきます。



ん?ピンガンは最初からアンビだろ?
いやいや、実は独特の「アドバンスドグリップシステム」(※グリップの間に鉄板を挟み、グリップを持ちやすく、反動軽減のためフレームの重量を稼ぐ)にはアンビカットがあるのですが、今回はそいつを抜いて、グリップを直に付けるためアンビカットが必要になったのです。

ヘレッツのグリップは柔らかく、彫刻刀が面白いように進みました。というか今まで裏側にこんな立派な刻印が入っているなんて知りませんでした。



お次は塗装に入ります^^用意したのはMrカラーのブラックとリターダーマイルド。

リターダーマイルドは塗料の乾燥を遅らせることで、ムラを無くし光沢を出すというもの。
筆塗りには必須アイテムなのですが、乾燥が遅くなる分ホコリなどには注意しなければなりません。



スキップドチェッカーの白い部分を筆塗りで黒くしていきます。まるで漆塗りのお椀のような質感になってきましたw



こちらはキム・アーレンズのスキップドチェッカーグリップ。
現在ではどうもコチラのほうが人気があるようで、海外サイトですと良く目にします。今回はこいつがかっこいいなぁと思って製作を思いつきました♪

乾燥を待った後、コンパウンドで塗装部分だけを磨いていきますが、さぁどうなったでしょうか?

つづく・・・。  
Posted by ですだよ at 00:24Comments(4)TrackBack(0)1911

2009年07月24日

ピンガン、5インチ化

みなさんこんばんは☆

皆既日食は40数年ぶりだったそうですね。地下鉄に乗ってたので全く見られませんでした。生きているうちにもう一度見る機会あるのかなぁ~?

今回は、時間が前後してしまいますが、仕上げ直しを開始したピンガンのスライドにフロントサイトを付ける加工をしていきます。
そう、バレルウェイトは使わず5インチにしてみようと思うのです。



元はこのようになっています。フロントサイト用の溝もなんもナシ。なのですが、バレルブッシングのハマる溝はなぜかあることに気づいたことから、今回のカスタムはスタートしました。

それにしても、このピンガンのスライドのトップはガタガタに荒れていて曲面がいびつです。
しかも塗装のせいでなく、地肌がデコボコなのです。こんなの見たことないのですがちょっとヒドイです。

さらに、塗膜に縦に数本ヒビ?のようなキズが見えますか?これも買ったときからあるのですが、どうしてこんなことになっているんでしょうか^^;



まずは穴を開けるための場所を決めます。リアサイトの照門からまっすぐにマスキングテープを貼り・・・



最初に貼ったテープの上から、垂直になるよう重ね貼り・・・



透けて見える正方形の頂点を結んだ点がスライドの中心となる・・・ハズ^^;
ここを正確に決めないとフロントサイトが永久に狂った銃になってしまうので、とても不安です。



悩んでいても仕方ないので、ケガキ針にて目印を打ち込みます。
・・・やっぱりスライドの形がいびつです。



ピンバイスで3mmの穴を開けました。もう後戻りはできないんだぜ?



今回はスライド裏からネジ止めすることのできる、J-ARMORYのミルズカスタムのフロントサイトを使うことにしたので、その形状に合わせてリューターにて穴を拡張していきます。

全く何もないところに、フロントサイト用の溝を正確に掘るのはどう考えても無理そうなのでこの方式を採用しました。

あとはフィッテングを確認しながら精密ヤスリで穴を調整し、裏からネジを締めこむだけ。



うまく取り付けることができました\(^o^)/

この後付け感がカスタムっぽくて気に入りました。
ピンガンはシリーズ70ベースですので、クラシックなこの取り付け方法は意外と似合うのかもしれません。

長くなりましたが、
こんな記事どこに需要があるというの?

続く・・・  
Posted by ですだよ at 02:39Comments(6)TrackBack(0)1911

2009年07月19日

ピンガン仕上げ直し開始

みなさんこんばんは☆

前回必死の思いでノッチ対策を施したWA ピンガンですが、ヘンなキズまで作ってしまい結局仕上げなおすことに・・・
今回こそIPAで塗装を剥離しますよ~!




ちーん♪
あっという間に塗装剥離終了~!・・・ではなく、大体2週間ほどIPAに漬け込んでおります。

見た目はあまり変化なかったのですが、ある日塗料の粉が底に沈殿しているのを発見。
歯ブラシでゴシゴシしてやると面白いように塗装を落とすことが出来ました。
V10の金属パーツには全く歯が立たなかったIPAですが、HWには良く効きました。アレですね、最近の暑さも反応促進に一役買っているっぽいですね。



もちろんIPAだけでは表面が荒れてますので、最終的にはペーパーにて一皮剥いてやります。
それでも最初からペーパーだけで塗装を落とすよりはだいぶ楽ですし、刻印が埋まる心配もありません。

このピンガンは派手な刻印が特徴なのですが、ものすごく男らしく打刻されており、刻印部が盛り上がってしまっていますのでペーパーで均すことでお上品な雰囲気になりました。

実は今回は塗装だけじゃあありません。つづく。
  
Posted by ですだよ at 00:01Comments(4)TrackBack(0)1911

2009年07月17日

ピンガンにノッチ対策

みなさんこんばんは☆

とりあえずM4ネタが尽きたので、苦労の割には人気のないハンドガンネタ(泣)で連載行きますよ~!

1911系のハンドガンではスライドストップをスライドのノッチ(切り欠き)に直接掛けるため、特にHWスライドですと何度もストップを掛けているとノッチが変形してくるのはみなさんご存知の通りかと思います。

今回はピンガンにノッチ欠けの対策を施してみます。



まずはノッチ後方に1.5mmの穴をピンバイスにて開けます。

あ~あ、もう後戻りはできないのぜ。



穴とノッチをつなぐように、デザインナイフで拡張していきます・・・。



これがけっこう大変です・・・。刃がなかなか届かないし、まっすぐ削らないとスライドがあとでめくれてしまうので、神経を使います。



今回は金属棒と金属板をあらかじめ、穴の大きさに近いサイズに切り出してみました。
あとはプロ仕様の瞬着を、ノッチ側にこぼれない様に塗り、接着するのみ!!



はみ出るくらい大きめに金属パーツは切り出しておき、細かい部分は精密ヤスリで整形していきます。スライドを傷つけそうで何度かおしっこが漏れそうになりました。



こんな感じに若干飛び出た金属板にスライドストップが掛かれば成功です☆

うまい方だと金属部分を黒染めして終了。みたいなのですが、私はそこかしこに要らないキズを作ってしまいました・・・。

ハイ。全塗装~♪

あれ?目から汗が・・・orz  
Posted by ですだよ at 00:02Comments(4)TrackBack(0)1911

2009年06月26日

総HW化マルイガバ3

みなさんこんばんは☆

今日はマルイガバHW化の最終回です。
外観のせいでいまいち愛せないマルイも、もう性能だけとは言わせません?!




フレームにはトリガーガードの三角マーク以外は刻印は全く無し。このへんは嬉しい配慮ですね。実際にはいろんな機種に対応する為でしょうけれども。

さすがにタニオコバのスライドにタニオコバのフレームですから色やサイズに違和感はありません。
組んでから気が付きましたが、フレームは角型ダストカバーで、SPLINGFIELDスライドにはバッチリ似合いますね!

しかしながらSPLINGFIELDでボーマーサイトというのがやっかいで・・・。



一応元ネタはこの辺なんですけれども、海外サイトを探しまくってもボーマーサイトよりも圧倒的にノバックサイトが多いです。
セブン・ミルズカスタムなんかはボーマーですけれど、プロップガンですからね^^;

アッーーーー!!角型トリガーガードに関してはスルーでお願いします~。



操作系パーツはキレイに仕上がりました。唯一、グリップセイフティの押しピン跡が気になりますがwパーティングラインにばかり気をとられて、押しピン跡は塗ってから気が付いたのでもういいや。
塗料はインディのブラックパーカーを使いました。新色がいっぱい出たインディ。気になる~!

全く脱線しますが、マルイ用のステンかスチールのHEXグリップスクリューって存在してないんですかね?!
キャロムのSUSマイナススクリューならあったんですが、似合わなかったので却下。
フリーダムアートのHEXは・・・・ノーコメントとしておきますw



やっと完成したにも関わらず、いきなりカイデックスホルスターに入れられるという虐待を受ける。
これは私のマルイに対する扱いの酷さ愛です。実用的なものはやっぱホルスターに入れたいですもんね!

サイズが変わるかな?と思いましたが、すんなり入りました♪抜いてみてもスライドやトリガーガードにキズは付きませんでした。
不思議なことにスライドストップも普通に掛けているにも拘らず、全然変形しません。

タニオコバのHWは耐久性がすばらしいなぁ~と思います^^  
Posted by ですだよ at 00:02Comments(8)TrackBack(0)1911

2009年06月24日

総HW化マルイガバ2

みなさんこんばんは☆

暑いです!!都内はサウナに居るよう・・・
そして帰宅してPCに向かっておりますが、部屋の空気が死んでいます。
まるでドライヤーを当てられたマガジンのような気分です。
かといって私の文章の初速が上がるわけではありませんが。

さてさて、マルイガバをかっこよくしていきますよ~!の続きです。



最近のマルイは見た目も頑張っています。フレームのパーティングラインを消そうとしてみたり(残ってるがw
話題のFiveSevenなんかはアルミアウター標準装備だそうですよ?!

しかし残念ながら金属パーツにはしっかりパーティングラインが残ってしまっています。鋳物の宿命ですが後一歩頑張って欲しいですね。

これはハイキャパ5.1のグリップセイフティです。



と、いうことで各部の修正と塗装剥離です。今回もペーパーと真鍮ブラシでやっちゃいました・・・。
MEUやミリガバの黒染めは、使っているうちにすぐに白く変色して剥がれてきてしまうみたいですから、マルイだとIPAはWAより効くんでしょうかねぇ~?



塗装中の写真を撮り忘れてしまいましたので、乾燥を待つ間にフレームに中身入れちゃいます。バネが飛ぶので注意ですね!

しかし、見慣れない感じのプランジャーチューブは、なんとピンが飛ばないように出来ています。まぁ私は飛んでいってしまうとしても形状がリアルなほうが好きですけれども。

余談ですがマルイの場合、シア、ディスコネクター、シアスプリング周りのつくりが繊細で、ちょっと組み方がズレるとすぐにフルオートになってしまいます。
シングルガバエクストリームが望んでもいないのに簡単に生まれてしまいます^q^

  
Posted by ですだよ at 00:23Comments(4)TrackBack(0)1911

2009年06月22日

総HW化マルイガバ

みなさんこんばんは☆

あれッ?!TOP画面のサムネイルの数が増えてる?ん??どうだったっけ??

さてさて今日はこの間イベントで手に入れたタニオコバ製のHWフレームを、手持ちのマルイ1911に組み込んでみます。
すでにスライドは同じくタニオコバのHWに変わっていますので、これでやっと総HW化することが出来ます♪

4000円(破格)のフレームの実力やいかに?!



まず一番初めにやらなければならないのは、ミリガバフレームの場合、グリップセイフティの収まるところに「橋」のようなモノが横たわっております。



ミリガバでビーバーテイルを使いたい場合はこの横棒が邪魔ですので、ニッパーで大雑把に切った後ヤスリで整形します。(マルイ純正フレームにも付いてます)

HW素材はニッパーで切るとえぐれることがあるので、出っ張りが残るように切ると良いですね。まぁ見えないから適当でいいって言う説もありますがw



お次はメインスプリングハウジングを加工します。
タクティカル1911を目指したいので、ミリガバのラウンド型は使わないことにします。

こいつはMEUの純正ハウジングですが、ミリタリー仕様のランヤードリングが邪魔です。



マルイの場合、ランヤードリングは2分割になっておりまして、ハウジングにU字型のパーツを差込み、ネジで止まっています。

これを適当な長さに切りまして、上下を逆さ(平らになっている先端を上)にして、ハウジングの穴に戻します。



で、いつものプロ仕様瞬着を流し込み、削り粉をふりかけます。
中心にヘンなへこみがあるのでこれもついでに埋めてしまいます。



ヤスリにて整形後・・・うまくいきました♪
社外品のハウジングもありますが、anvilとかPrimeとか本体より高いものばっかり^^;
なので、手軽に民間ガバを作るときにはこの方法がよさげな感じです。
今のところMEUのものを流用するしかないので、チェッカーハウジングが欲しいときには困ってしまいますが。(チェッカリングツール買うか?ww)

まぁそういうのはあの方にお任せして、お手軽改造、次回に続きます~♪
  
Posted by ですだよ at 00:30Comments(2)TrackBack(0)1911

2009年06月16日

V10完成!

みなさんこんばんは☆

WA V10の塗装が完了し、3週間の乾燥期間を設け・・・チーン!完成しました!
前回から3週間も経ってないだろ!!ってツッコミはナシの方向でお願いしますよ。

しかしブログって言うのは大変ですね(今更?)この記事を書くために実際何週間も前から準備しているようなもんですからw



うちの個体はですね、金属パーツに関しては酷評したものの、HWの本体はなかなかキレイでした。
実銃写真を見ましても、小物パーツとスライド、フレームの色と質感が違う感じなので、多少のズレは良しとします。

まぁ全塗装までするまでもなく、手抜きで満足できちゃったわけです^^;




トリガー、ハンマー周りです。もう今回の仕上げなおしはここがキマるかどうかに尽きます。

苦労したハウジングのセレーションがお気に入りです。今回唯一、塗装を落とした時点で「ス」が目立った部分で、念入りな研磨が必要でした。
私はこういった細くて直線的なところは、紙ヤスリをキッチリ二つに折り、その間に厚紙を挟んで磨きます。

しかし、これが塗装で仕上げるならある程度でよいのですが、ブルーイングするつもりだと無間地獄に陥ります^^;



よく言われる抜けやすいサムセイフティですが、私は塗装前に左右の噛み合う部分を瞬着(もちろんプロ仕様w)で太らせておきました。後から塗膜の厚みがプラスされますので、その分を考慮しないと逆にキツくなってしまいます。

そのままでもグリップをつけてしまえば、いきなり抜けるなんてことはほとんどないとは思いますけれども。



WAには次回は是非マグナポート無しのSPLIMGFIELDのコンパクトキャリーを出して欲しいですね~。アルタモントグリップが余っているので^^;
自分でスライド埋めようかとも思いましたがバレルと刻印の問題があるので却下ってことでw  
Posted by ですだよ at 00:27Comments(6)TrackBack(0)1911