2010年03月08日
続続・グリップリダクション
みなさんこんばんは☆
すこし間が空いてしまいました美少女フィギュアを作っていた少々気合を入れてカスタムをしておりましたものでウヘヘ。
えー、以前の記事に登場しました「Boresight Solutions」風GLOCKフレーム。
このたび親しいブログ仲間りきさんから依頼を受けまして、ガーダーのODフレームにステッピング加工をさせていただくことになりました。

手抜きで無視していたステッピング周りのラインの再現と、各部削り込みを念入りにし、前回のBKフレームよりも完成度を上げるべく挑みました。

今回はハンダで溶かさず、邪魔な突起物wはすべて切除。
樹脂は一度溶かしてしまうと分子構成が変わるらしくツヤが出てしまい、いくらその上からステッピングをしても周囲と違和感が出るためひと手間増やしました。

ラインのモールドは、一旦細かくステッピングをした後、その間を繋ぐようにリューターで削りこんで再現してみました。
本家はどうやっているんだろう?気になるところです。

ラインを彫ったときに、そこだけ白っぽく変色してしまったためエナメル塗料を近い色に調合し、スミ入れもしておきました。
あとはいつものスーパー念仏タイムです。
ガーダーのフレームは「粘り」がなく、クラックが入りやすいと言われますが、ステッピングに関してはドロっと溶けるマルイに対して、スッスッとこての入るガーダーのほうがやりやすいと感じました。



組みあがった完成写真をりきさんからいただきました♪
ピカピカに光ったスライドがオシャレ。うーむ、我ながらカッコよく仕上がったかな?!
シルバースライドとODフレームの組み合わせって意外とやってる人少ないですよね。フレームも相まって他には無いグロックになったのではないでしょうか。
りきさん、実験台になっていただきありがとうございましたーw
すこし間が空いてしまいました
えー、以前の記事に登場しました「Boresight Solutions」風GLOCKフレーム。
このたび親しいブログ仲間りきさんから依頼を受けまして、ガーダーのODフレームにステッピング加工をさせていただくことになりました。
手抜きで無視していたステッピング周りのラインの再現と、各部削り込みを念入りにし、前回のBKフレームよりも完成度を上げるべく挑みました。
今回はハンダで溶かさず、邪魔な突起物wはすべて切除。
樹脂は一度溶かしてしまうと分子構成が変わるらしくツヤが出てしまい、いくらその上からステッピングをしても周囲と違和感が出るためひと手間増やしました。
ラインのモールドは、一旦細かくステッピングをした後、その間を繋ぐようにリューターで削りこんで再現してみました。
本家はどうやっているんだろう?気になるところです。
ラインを彫ったときに、そこだけ白っぽく変色してしまったためエナメル塗料を近い色に調合し、スミ入れもしておきました。
あとはいつものスーパー念仏タイムです。
ガーダーのフレームは「粘り」がなく、クラックが入りやすいと言われますが、ステッピングに関してはドロっと溶けるマルイに対して、スッスッとこての入るガーダーのほうがやりやすいと感じました。
組みあがった完成写真をりきさんからいただきました♪
ピカピカに光ったスライドがオシャレ。うーむ、我ながらカッコよく仕上がったかな?!
シルバースライドとODフレームの組み合わせって意外とやってる人少ないですよね。フレームも相まって他には無いグロックになったのではないでしょうか。
りきさん、実験台になっていただきありがとうございましたーw
2010年02月24日
続・グリップリダクション

みなさんこんばんは☆
先日のコメントで教えていただいて以来、個人的にとっても気になり始めた「Boresight Solutions」のグリップリダクション。
ここのポリマーフレームへの加工はすごい!
てなわけでマネしてみた(こればっか
部屋にGLOCKのフレームが転がっていたので、さっそく邪魔な部分を削り落とします。
余談ですがウチもやっとまともなリューターを導入しました♪エコー1さんの記事でずっと気になっていたPROXXONのモノです。
これで座グリもどんとこいじゃーw
次にトリガーガードを丸めます。
リューターを導入したにも関わらず、こういった微妙なラインを出さないといけない部分は結局手作業だったりします。
調子に乗ってシコシコしていたら、中が中空だったらしく穴が開いてしまったので、WAVEの黒い瞬間接着剤を流し込んでおきました。
プラモやる人は知っていると思いますが、コレ使えます。
さぁ、修行の時間です。
念仏でも唱えながらやるとはかどります。
途中で気が付いたんですが、GLOCKに元々ついているデコボコ、これが非常に作業しにくい!
ここは削り取るとグリップが細くなってしまうし、何かで埋めるにも質感が変わってしまいそう・・・。
そこで半田ごてでネッチョネチョに溶かしてみましたw
・・・なんか頭がクラクラしますが完成\(^o^)/
今回はマルイフレームを使ったため、右側の刻印もステッピングしてしまいましたが若干デコボコしていて違和感が。
Boresight Solutionsの製品にも刻印ナシと刻印アリと両方あるみたいなので、次回は素直に刻印を残そうと思います。誰かガーダーのフレーム提供してくださいw
苦労したけど組むグロックをもっていないや。
お後がよろしいようでー。
2009年02月27日
デコ☆グリ
みなさんこんばんは☆
関東地方は冬に逆戻りしたかのような寒さです><
むこう一週間はずっと雨だと天気予報で言っていました。。。
ウソだといってよヨシズミ!
塗装にはよくない日々が続きますが、みなさんがんばっていきましょ~!

サムネで「これなんぞ?」と思って来て頂いた方、何だと思いますか?キャビア?イクラ?
まぁ、タイトルがアレなので大体お察しは付くかと思いますけれども・・・。

世間では痛車なんかが一部でw話題ですが、痛銃です。もとはマルイのM92F。
前はホーグのラバーグリップを装着していたベレッタですが、余った純正グリップを
変態銃好きの友達が持ち帰り・・・
帰ってきたらこんな姿に!!!
ネイル用のラインストーンを、アクリル接着剤でチマチマ貼り付けただけとのこと。
「だけ」ってこれ大変じゃね?!世捨て人か仙人の修行としか思えませんw

ゴージャス感を出そうとネコ・・・ではなくファーのマフラーの上で撮影してみました。
もじゃもじゃで何がなんだかわからない写真になってしまった。
ラインストーンが光りすぎて写真が撮りにくいッたらありゃしないw
意外なことに、ラインストーンのツブツブが滑り止めになり、グリッピングは悪くないですw
これだ!と思った方はお手持ちのカズノコや蛙の卵で挑戦してみてくださいね♪
バレンタインのお返しにこんなグリップを贈れば、どんな女の子だってイチコロですよ☆
※結果どうなっても当方では一切関知いたしません。
関東地方は冬に逆戻りしたかのような寒さです><
むこう一週間はずっと雨だと天気予報で言っていました。。。
ウソだといってよヨシズミ!
塗装にはよくない日々が続きますが、みなさんがんばっていきましょ~!
サムネで「これなんぞ?」と思って来て頂いた方、何だと思いますか?キャビア?イクラ?
まぁ、タイトルがアレなので大体お察しは付くかと思いますけれども・・・。
世間では痛車なんかが一部でw話題ですが、痛銃です。もとはマルイのM92F。
前はホーグのラバーグリップを装着していたベレッタですが、余った純正グリップを
変態銃好きの友達が持ち帰り・・・
帰ってきたらこんな姿に!!!
ネイル用のラインストーンを、アクリル接着剤でチマチマ貼り付けただけとのこと。
「だけ」ってこれ大変じゃね?!世捨て人か仙人の修行としか思えませんw
ゴージャス感を出そうとネコ・・・ではなくファーのマフラーの上で撮影してみました。
もじゃもじゃで何がなんだかわからない写真になってしまった。
ラインストーンが光りすぎて写真が撮りにくいッたらありゃしないw
意外なことに、ラインストーンのツブツブが滑り止めになり、グリッピングは悪くないですw
これだ!と思った方はお手持ちのカズノコや蛙の卵で挑戦してみてくださいね♪
バレンタインのお返しにこんなグリップを贈れば、どんな女の子だってイチコロですよ☆
※結果どうなっても当方では一切関知いたしません。
2009年01月15日
GLOCK17 DE
みなさんこんばんは☆
今日はガバ以外で気に入っているサイドアーム(お座敷が何を(ry
マルイのグロック17のご紹介です~!

シューイカスタムや、BTCカスタム等、個性的なカスタムがあるなか、個人でやっていくとなると結構同じような感じになってしまうグロック。
ガバと違ってフレームと操作系の選択肢が少ないからでしょうか?
うちのコは、
ガーダーのDEフレーム、ロングマグキャッチ、エチゴヤジュラルミンスライド、マグプルのスピードプレート、MAGLOCのビーバーテイルサムレストという構成で、ちょっとでも個性を出そうとしております。

最近出たばかりの、グロック用マグプル?!
純正のマグバンパーはプラ製の上に薄いので、よく割れてしまうという話を聞きますが、これなら軟質樹脂なので大丈夫^^
しかーし!ガスを入れるのに毎回ずらさなければならないという罠も・・・。ま、いっか。
グリップの穴が気になるのでランヤードリングも突っ込んでおります。

こちらは実銃用のビーバーテイルもどき。
なかなかハイグリップのしにくい形状のグロックですが、これによってスライドに手の皮を挟むことは無くなりますイタタ。
なによりも慣れ親しんだガバと同じグリッピングが出来ます♪ってところがいかにもアメリカンな発想ですがカナダ製w

BLACKHAWKのCQCホルスターに突っ込んでみました。スコンと挿せて、スルンと抜ける。とってもイイホルスターです。
マルイですとGLOCK21用でないとキツイので注意です。
ガバ用も持っていますがマルイ、WAともに少々キツく、使い心地はグロックの方がよいですね。キズが付きそうな引っ掛かり感も皆無です。
と、ここまでやっていますが私は切ないお座敷シューターです。
それだけお気に入りってことでw
今日はガバ以外で気に入っているサイドアーム(お座敷が何を(ry
マルイのグロック17のご紹介です~!
シューイカスタムや、BTCカスタム等、個性的なカスタムがあるなか、個人でやっていくとなると結構同じような感じになってしまうグロック。
ガバと違ってフレームと操作系の選択肢が少ないからでしょうか?
うちのコは、
ガーダーのDEフレーム、ロングマグキャッチ、エチゴヤジュラルミンスライド、マグプルのスピードプレート、MAGLOCのビーバーテイルサムレストという構成で、ちょっとでも個性を出そうとしております。
最近出たばかりの、グロック用マグプル?!
純正のマグバンパーはプラ製の上に薄いので、よく割れてしまうという話を聞きますが、これなら軟質樹脂なので大丈夫^^
しかーし!ガスを入れるのに毎回ずらさなければならないという罠も・・・。ま、いっか。
グリップの穴が気になるのでランヤードリングも突っ込んでおります。
こちらは実銃用のビーバーテイルもどき。
なかなかハイグリップのしにくい形状のグロックですが、これによってスライドに手の皮を挟むことは無くなりますイタタ。
なによりも慣れ親しんだガバと同じグリッピングが出来ます♪ってところがいかにもアメリカンな発想ですがカナダ製w
BLACKHAWKのCQCホルスターに突っ込んでみました。スコンと挿せて、スルンと抜ける。とってもイイホルスターです。
マルイですとGLOCK21用でないとキツイので注意です。
ガバ用も持っていますがマルイ、WAともに少々キツく、使い心地はグロックの方がよいですね。キズが付きそうな引っ掛かり感も皆無です。
と、ここまでやっていますが私は切ないお座敷シューターです。
それだけお気に入りってことでw
2008年11月12日
マルゼンWALTHER PPK/S
みなさんこんばんは☆
先日の記事は大反響でして、延べ60以上ものコメントをコメントを頂き、本当にありがとうございました!
賛否両論いろいろとあるなかで、当ブログを討論の場としていただき、なにかを得ていただけたなら幸いでございます。
さてさて、そんな記事のあとになにかを書くのをちょっとプレッシャーに感じたりしたりしまして、今回はキラリと光るカワイイ銃を選んでみました。

ご存知!マルゼンのPPK/Sでございます。
某スパイ的なイメージで撮ってみましたが、刻印が飛んじゃいました。
メッキモデルは明るく撮りたいけれども、その反射で撮影が難しいですねぇ。
カスタムはバルブのみ、ハイキックのものに交換しただけです。
グリップ変えたい気もするけど、純正も出来がいいので迷ってます。

このモデルは、「ムービープロップシリーズ」の一つで、専用ケース、サプレッサー、メタルバレル、なぜかおまけにコースターと、いろいろ付いているのに通常モデルよりちょっと高いだけというとってもお徳&満足感のあるモデルです。
サプレッサーをつけると意外と長大で、暗殺用?といった雰囲気マンマンですw
元々発射音は大きくないので、サプレッサーとつけるとガスブロとしては非常に静かな発射音となります。作動音がカン高いのはご愛嬌。

ワルサーバナーもしっかりと再現されてます^^
スライド上面の波型セレーションが独特で、すきな部分の一つですね~。反射防止用なのでしょうが効果は?
ともあれ、サイティング自体はドットも入っていないにもかかわらず狙いやすいです。

新旧WALTHER揃い踏み♪
現代的なP99も好きですが、メッキの仕上げの美しさで、PPK/Sのほうが、眺めて楽しいです個人的に。
コンパクトな外観に似つかわしくない手首にビシっとくるしっかりとした撃ち応え、わずらわしい通常分解(ソコがいい・・・ドMです。)と、お座敷シューターまっしぐらな魅力満載のPPK/S。
不満に思う部分も特になく、うちではわりと優等生です。オススメですね。
先日の記事は大反響でして、延べ60以上ものコメントをコメントを頂き、本当にありがとうございました!
賛否両論いろいろとあるなかで、当ブログを討論の場としていただき、なにかを得ていただけたなら幸いでございます。
さてさて、そんな記事のあとになにかを書くのをちょっとプレッシャーに感じたりしたりしまして、今回はキラリと光るカワイイ銃を選んでみました。
ご存知!マルゼンのPPK/Sでございます。
某スパイ的なイメージで撮ってみましたが、刻印が飛んじゃいました。
メッキモデルは明るく撮りたいけれども、その反射で撮影が難しいですねぇ。
カスタムはバルブのみ、ハイキックのものに交換しただけです。
グリップ変えたい気もするけど、純正も出来がいいので迷ってます。
このモデルは、「ムービープロップシリーズ」の一つで、専用ケース、サプレッサー、メタルバレル、なぜかおまけにコースターと、いろいろ付いているのに通常モデルよりちょっと高いだけというとってもお徳&満足感のあるモデルです。
サプレッサーをつけると意外と長大で、暗殺用?といった雰囲気マンマンですw
元々発射音は大きくないので、サプレッサーとつけるとガスブロとしては非常に静かな発射音となります。作動音がカン高いのはご愛嬌。
ワルサーバナーもしっかりと再現されてます^^
スライド上面の波型セレーションが独特で、すきな部分の一つですね~。反射防止用なのでしょうが効果は?
ともあれ、サイティング自体はドットも入っていないにもかかわらず狙いやすいです。
新旧WALTHER揃い踏み♪
現代的なP99も好きですが、メッキの仕上げの美しさで、PPK/Sのほうが、眺めて楽しいです個人的に。
コンパクトな外観に似つかわしくない手首にビシっとくるしっかりとした撃ち応え、わずらわしい通常分解(ソコがいい・・・ドMです。)と、お座敷シューターまっしぐらな魅力満載のPPK/S。
不満に思う部分も特になく、うちではわりと優等生です。オススメですね。
2008年10月10日
BERETTA M92F ツートン
みなさんこんばんは☆
今回は久しぶりにハンドガンでも・・・^^

以前ご紹介した、マルイのM92Fクロームステンレスなのですが、スライドストップがかからなくなり、調べてみると、ノッチが欠けておりました。
純正のブラックスライドが安く手に入ったため、フレームシルバーのツートン仕様にしてみました。
こういう組み換えあそび(修理)が気軽に出来るのはマルイはいいですね~☆

ホーグのグリップを2ピースのパネルにしたのがココで活きてきました。
フレームのシルバーの露出が多くなりバランスが良いです。
グリップスクリューもステンレスのキレイなものに交換してます。六角のスクリューって存在するのかな?!探しても見つかりませんでした。
微妙な安っぽさがすこしは軽減したと思いますがどうでしょうか?

刻印が残念ですけれども、WAがベレッタを出す限りここはどうしようもないですねw
マルイが最近のメッキ技術でクーガーとか出してくれないかなぁ。
パーティングラインはもちろんガンバッて消してね!!!
今回は久しぶりにハンドガンでも・・・^^
以前ご紹介した、マルイのM92Fクロームステンレスなのですが、スライドストップがかからなくなり、調べてみると、ノッチが欠けておりました。
純正のブラックスライドが安く手に入ったため、フレームシルバーのツートン仕様にしてみました。
こういう組み換えあそび(修理)が気軽に出来るのはマルイはいいですね~☆
ホーグのグリップを2ピースのパネルにしたのがココで活きてきました。
フレームのシルバーの露出が多くなりバランスが良いです。
グリップスクリューもステンレスのキレイなものに交換してます。六角のスクリューって存在するのかな?!探しても見つかりませんでした。
微妙な安っぽさがすこしは軽減したと思いますがどうでしょうか?
刻印が残念ですけれども、WAがベレッタを出す限りここはどうしようもないですねw
マルイが最近のメッキ技術でクーガーとか出してくれないかなぁ。
パーティングラインはもちろんガンバッて消してね!!!
2008年09月18日
マルゼン P99
みなさんこんばんは☆
今日はマルゼンのワルサーP99をご紹介します。
実はコレがはじめて買ったガスブローバックだったりします。
昔18になった記念に買ったのでした(もっといい記念があるだろうに

かなり古いので、マルゼンP99のなかでも初期型のものです。
マガジンにガス漏れ、また、スチール製のマガジンが亜鉛のマグキャッチを削ってしまうという不具合があり、当時はマルゼンに送ると部品交換してくれたようなのですが、当然私はそんなことは知らず・・。
(今から送るか?!)
後にマガジンがアップデートされ、信頼性は増しましたが、外観のリアルさは初期のほうが良いです。

最近マルイのDAOが発売されましたが、P99の決定版といえばやはりマルゼンな気がします。新製品があまり出なくてさびしいですね。
P99といえばポリマーフレームですが、グラスファイバーが混ざったような独特のマットな仕上がりで、スライドとの材質の差を表現しています。
汚れやキズも目立たない素材でグッドです。

グリップ後部が手の大きさに合わせて交換可能ですが、私の手にはノーマルのままでしっくりきます。
タクティカルセットとか変なのださずに、ここの交換パーツなんかをセットにして欲しいのは私だけでしょうか?w
今日はマルゼンのワルサーP99をご紹介します。
実はコレがはじめて買ったガスブローバックだったりします。
昔18になった記念に買ったのでした(もっといい記念があるだろうに
かなり古いので、マルゼンP99のなかでも初期型のものです。
マガジンにガス漏れ、また、スチール製のマガジンが亜鉛のマグキャッチを削ってしまうという不具合があり、当時はマルゼンに送ると部品交換してくれたようなのですが、当然私はそんなことは知らず・・。
(今から送るか?!)
後にマガジンがアップデートされ、信頼性は増しましたが、外観のリアルさは初期のほうが良いです。
最近マルイのDAOが発売されましたが、P99の決定版といえばやはりマルゼンな気がします。新製品があまり出なくてさびしいですね。
P99といえばポリマーフレームですが、グラスファイバーが混ざったような独特のマットな仕上がりで、スライドとの材質の差を表現しています。
汚れやキズも目立たない素材でグッドです。
グリップ後部が手の大きさに合わせて交換可能ですが、私の手にはノーマルのままでしっくりきます。
タクティカルセットとか変なのださずに、ここの交換パーツなんかをセットにして欲しいのは私だけでしょうか?w
2008年09月13日
マルイ M92F
みなさんこんばんは☆
今日は東京マルイのM92Fのクロームステンレスをご紹介です。

なんの変哲もないので、写真の撮り方を少し凝ってみました。
いつもは蛍光灯ですが、自然光&シルバー小物でデコレート。
変に写りこみがありますね・・・研究の余地アリですねぇ。
背景ももっと濃いものにすればよかったかなぁ~~。

こちらは蛍光灯の下で撮ったものです。とりあえずの比較用なので演出はナシw
グリップが純正だ・・・このグリップがどうにも太いので、上の画像のように今はホーグの2ピースに変えてあります^^
残念ながら、アウターバレルにパーティングラインががっつり入っているのですが、メタルアウターに変えるほど愛情がないという、ウチでは不憫なコです・・・。デコッキングが出来ないからか?!
デザインは好きなんですが、友達以上恋人未満です^^;
今日は東京マルイのM92Fのクロームステンレスをご紹介です。

なんの変哲もないので、写真の撮り方を少し凝ってみました。
いつもは蛍光灯ですが、自然光&シルバー小物でデコレート。
変に写りこみがありますね・・・研究の余地アリですねぇ。
背景ももっと濃いものにすればよかったかなぁ~~。
こちらは蛍光灯の下で撮ったものです。とりあえずの比較用なので演出はナシw
グリップが純正だ・・・このグリップがどうにも太いので、上の画像のように今はホーグの2ピースに変えてあります^^
残念ながら、アウターバレルにパーティングラインががっつり入っているのですが、メタルアウターに変えるほど愛情がないという、ウチでは不憫なコです・・・。デコッキングが出来ないからか?!
デザインは好きなんですが、友達以上恋人未満です^^;
2008年09月09日
GLOCK17 GEN2nd
みなさんこんばんは☆
なにやらカッコよさげに写っていますけれども・・・。
露出失敗したな・・・すこし。

もう、説明不要のマルイのGLOCK17です。
グリップにフィンガーチャネル無し、アンダーマウント無しの2ndジェネレーションフレームです。
って、ん?確かガスブロはGEN 3rdでは?
そうです、エアコキのほうなのですよ~^^

マグバンパー部です。ガスでは再現されずに
「TOKYO MARUI GLOCK MADE IN JAPAN」
と意味不明な刻印ですが、しっかりロゴが入ってます。ニクイねぇ。
マガジンも実物と同じく樹脂で再現!ってエアコキだもの^^;
しかし、ガス用のマグバンパーもボッタクリだよねあれw

スライドはさすがに2分割の切ない構造なのですが、フレームの質感が割と良くてビックリでございます。
反対側の刻印はリアル刻印ではありません^^;
こいつをベースに、流行のBTCカスタムみたいにステッピングでも入れてみようかな?!
失敗してもダメージ少ないですしw
なにやらカッコよさげに写っていますけれども・・・。
露出失敗したな・・・すこし。
もう、説明不要のマルイのGLOCK17です。
グリップにフィンガーチャネル無し、アンダーマウント無しの2ndジェネレーションフレームです。
って、ん?確かガスブロはGEN 3rdでは?
そうです、エアコキのほうなのですよ~^^
マグバンパー部です。ガスでは再現されずに
「TOKYO MARUI GLOCK MADE IN JAPAN」
と意味不明な刻印ですが、しっかりロゴが入ってます。ニクイねぇ。
マガジンも実物と同じく樹脂で再現!ってエアコキだもの^^;
しかし、ガス用のマグバンパーもボッタクリだよねあれw
スライドはさすがに2分割の切ない構造なのですが、フレームの質感が割と良くてビックリでございます。
反対側の刻印はリアル刻印ではありません^^;
こいつをベースに、流行のBTCカスタムみたいにステッピングでも入れてみようかな?!
失敗してもダメージ少ないですしw
2008年08月27日
SIG P230
!?なんだこの箱は?
KSC・・・じゃあないな。
開けてみると・・・検品表が入っている。
7.65mm弾を10mで5発A.Jensenさんが撃ったのかな?
中にはピッタリと収まるブツが・・・
マガジンにアヤシイネジっっw
なんだ・・・ACADEMYのエアコキかwwww
みなさんこんばんは☆
そうです。実はこの箱は実銃のSIG P230の箱なんですね~^^
箱だけ、とあるところからいただきまして、貴重なコレクションにしていたわけですが、偶然「チープガンにしては出来がよい」と評判のアカデミーのシグを見つけたので入れて遊んでみました^^
なるほど、金属パーツが多く、薄目でみればステキなエアコキです。
なによりも発射音は「ぴちん!」となんともカワエエっっっっっw
ホントはKSCのP230入れたいけど・・・まぁいつかw
てきとーすぎる写真ですが、こうやってみると悪くないかも?!


