2009年06月29日
AGM最低限これだけは
みなさんこんばんは☆
関東は大雨です!一方沖縄では梅雨明け宣言が発表された模様。
四季がある縦長の国って面白いですねぇ。横長で国内で時差がある国に住んでたら面倒くさそうですがw
さてさて今回からは、AGMのM4を低予算で使える銃に改装していきますよ!まずはフロントに着手します。

ハイダーは14mm逆ネジです。この辺はマルイ準拠ですがバレル基部はWA準拠。
ハイダーワッシャーはガスチューブと同様きったないメッキを施されております。
デコボコすぎる^^;
どうせなら丸々WAと一緒でよいんだけれどなぁ~と思いつつバラしてまいります。
が・・・。

ううぎゃぃやぁーーーーーー!!!
フロントサイト抜けねぇ~~~!!フン!フンッ!!グリグリ・・・・。で、この有様。

スリングスイベルの下にイモネジがはいってるぅぅ~~~~!!!(ムカついたのでスリングスイベルは撤去されました)
というかこれはWA M4バラシしたときに知ってたはずorz 普通のフロントサイト触るのが久しぶりすぎて完全に忘れておりましたよあああ。
マジでみなさん気をつけてくださいね!(気づかない人は居ないか)

とりあえず周りをビニールテープでマスキングしまして、いつものペーパーがけ。。。

ほぉ~ら直ったよぉ~ヨチヨチ泣かないでぇ~~。
と、いったところで全く進まないまま次回に続くわけです。
聞こえる・・・聞こえるよ無駄にクリックさせられた人々の罵声が^q^
関東は大雨です!一方沖縄では梅雨明け宣言が発表された模様。
四季がある縦長の国って面白いですねぇ。横長で国内で時差がある国に住んでたら面倒くさそうですがw
さてさて今回からは、AGMのM4を低予算で使える銃に改装していきますよ!まずはフロントに着手します。
ハイダーは14mm逆ネジです。この辺はマルイ準拠ですがバレル基部はWA準拠。
ハイダーワッシャーはガスチューブと同様きったないメッキを施されております。
デコボコすぎる^^;
どうせなら丸々WAと一緒でよいんだけれどなぁ~と思いつつバラしてまいります。
が・・・。
ううぎゃぃやぁーーーーーー!!!
フロントサイト抜けねぇ~~~!!フン!フンッ!!グリグリ・・・・。で、この有様。
スリングスイベルの下にイモネジがはいってるぅぅ~~~~!!!(ムカついたのでスリングスイベルは撤去されました)
というかこれはWA M4バラシしたときに知ってたはずorz 普通のフロントサイト触るのが久しぶりすぎて完全に忘れておりましたよあああ。
マジでみなさん気をつけてくださいね!(気づかない人は居ないか)
とりあえず周りをビニールテープでマスキングしまして、いつものペーパーがけ。。。
ほぉ~ら直ったよぉ~ヨチヨチ泣かないでぇ~~。
と、いったところで全く進まないまま次回に続くわけです。
聞こえる・・・聞こえるよ無駄にクリックさせられた人々の罵声が^q^
2009年06月27日
AGMだぜ待たせたな!
みなさんこんばんは☆
マイケルが・・・逝ってしまった。。。
世代じゃあないんですけれども、高校のときなんかにブレイクビーツとか調子こいて聞き漁ってたころに、ネタで聞いてみたらカッコよかった。私のブラックミュージックを原点回帰させてくれたのがマイケルでした。無茶しやがって・・・。
いきなり謎の冒頭ですが、私、毎回銃の話をする前に一言入れるのを楽しんでおります。
あ、いや・・・本題いきますorz

一部の方々が楽しみにしていたかもしれないAGM M4がやっと登場です。
遅ればせながら今回は主な部分を簡単にご紹介。
思えばフルサイズのカービンは初めてです。AKに慣れてると意外と長くないんですねぇ。

私が手に入れたのはRISバージョンです。どうでも良いけどこのレイルカバーはなんなの?握るとスコッと抜けるんですが。しかもテッカテカで質感が悪いです。
どうやらレイルはマルイサイズに近いようで、G&Pのナイツタイプレイルカバーとか試してみましたがスッカスカ。
もっと質感が良くて、ガッチリしたものに換えたいところですが、どこのがいいんでしょうかねぇ。
(キッツキツのナイツタイプ知ってる方は教えてくださいね!)

中身のレイル。ここはRISと呼んでおきましょうか。
素材はアルミで、軽量ですね。内部に放熱板が付いています。
褒めてあげたいのはWA純正の100倍はキレイだということ。
フォントは微妙ですが、ちゃんとナンバリングの刻印も入っており、WAのガタガタレイルに塗料ドボドボのRISよりもキッチリしています。
ただし!前後左右(全滅じゃねーか)にガタが^^^^^^^;;;;このへんが中華クオリティ。
ここは改善策が見えておりますのでまた後ほど記事にしたいと思います。

フレームはなんとG&Pよりもガタがないです。表面はノーコメント。
ピン類が黒いのが個人的に気になりますが、操作系パーツの質感はまぁまぁですね。(ただし耐久性はクソっぽい素材感です)
ちょっと奥さん!ガスチューブが付いてるわよ!!
なんかそこかしこでガスチューブが付いてないって話を聞いていたので嬉しい誤算です。
ガスチューブ自体はスチールにきったないメッキのようで、妙にギラギラしていますが、地肌がデコボコなので汚いです。
このへんはまた交換ですが、無加工でいけるっていうのがよいですね。
次回は各部紹介しながらいじっていこうかなと思っております。お楽しみに!
マイケルが・・・逝ってしまった。。。
世代じゃあないんですけれども、高校のときなんかにブレイクビーツとか調子こいて聞き漁ってたころに、ネタで聞いてみたらカッコよかった。私のブラックミュージックを原点回帰させてくれたのがマイケルでした。無茶しやがって・・・。
いきなり謎の冒頭ですが、私、毎回銃の話をする前に一言入れるのを楽しんでおります。
あ、いや・・・本題いきますorz
一部の方々が楽しみにしていたかもしれないAGM M4がやっと登場です。
遅ればせながら今回は主な部分を簡単にご紹介。
思えばフルサイズのカービンは初めてです。AKに慣れてると意外と長くないんですねぇ。
私が手に入れたのはRISバージョンです。どうでも良いけどこのレイルカバーはなんなの?握るとスコッと抜けるんですが。しかもテッカテカで質感が悪いです。
どうやらレイルはマルイサイズに近いようで、G&Pのナイツタイプレイルカバーとか試してみましたがスッカスカ。
もっと質感が良くて、ガッチリしたものに換えたいところですが、どこのがいいんでしょうかねぇ。
(キッツキツのナイツタイプ知ってる方は教えてくださいね!)
中身のレイル。ここはRISと呼んでおきましょうか。
素材はアルミで、軽量ですね。内部に放熱板が付いています。
褒めてあげたいのはWA純正の100倍はキレイだということ。
フォントは微妙ですが、ちゃんとナンバリングの刻印も入っており、WAのガタガタレイルに塗料ドボドボのRISよりもキッチリしています。
ただし!前後左右(全滅じゃねーか)にガタが^^^^^^^;;;;このへんが中華クオリティ。
ここは改善策が見えておりますのでまた後ほど記事にしたいと思います。
フレームはなんとG&Pよりもガタがないです。表面はノーコメント。
ピン類が黒いのが個人的に気になりますが、操作系パーツの質感はまぁまぁですね。(ただし耐久性はクソっぽい素材感です)
ちょっと奥さん!ガスチューブが付いてるわよ!!
なんかそこかしこでガスチューブが付いてないって話を聞いていたので嬉しい誤算です。
ガスチューブ自体はスチールにきったないメッキのようで、妙にギラギラしていますが、地肌がデコボコなので汚いです。
このへんはまた交換ですが、無加工でいけるっていうのがよいですね。
次回は各部紹介しながらいじっていこうかなと思っております。お楽しみに!
2009年06月26日
総HW化マルイガバ3
みなさんこんばんは☆
今日はマルイガバHW化の最終回です。
外観のせいでいまいち愛せないマルイも、もう性能だけとは言わせません?!


フレームにはトリガーガードの三角マーク以外は刻印は全く無し。このへんは嬉しい配慮ですね。実際にはいろんな機種に対応する為でしょうけれども。
さすがにタニオコバのスライドにタニオコバのフレームですから色やサイズに違和感はありません。
組んでから気が付きましたが、フレームは角型ダストカバーで、SPLINGFIELDスライドにはバッチリ似合いますね!
しかしながらSPLINGFIELDでボーマーサイトというのがやっかいで・・・。

一応元ネタはこの辺なんですけれども、海外サイトを探しまくってもボーマーサイトよりも圧倒的にノバックサイトが多いです。
セブン・ミルズカスタムなんかはボーマーですけれど、プロップガンですからね^^;
アッーーーー!!角型トリガーガードに関してはスルーでお願いします~。

操作系パーツはキレイに仕上がりました。唯一、グリップセイフティの押しピン跡が気になりますがwパーティングラインにばかり気をとられて、押しピン跡は塗ってから気が付いたのでもういいや。
塗料はインディのブラックパーカーを使いました。新色がいっぱい出たインディ。気になる~!
全く脱線しますが、マルイ用のステンかスチールのHEXグリップスクリューって存在してないんですかね?!
キャロムのSUSマイナススクリューならあったんですが、似合わなかったので却下。
フリーダムアートのHEXは・・・・ノーコメントとしておきますw

やっと完成したにも関わらず、いきなりカイデックスホルスターに入れられるという虐待を受ける。
これは私のマルイに対する扱いの酷さ愛です。実用的なものはやっぱホルスターに入れたいですもんね!
サイズが変わるかな?と思いましたが、すんなり入りました♪抜いてみてもスライドやトリガーガードにキズは付きませんでした。
不思議なことにスライドストップも普通に掛けているにも拘らず、全然変形しません。
タニオコバのHWは耐久性がすばらしいなぁ~と思います^^
今日はマルイガバHW化の最終回です。
外観のせいでいまいち愛せないマルイも、もう性能だけとは言わせません?!
フレームにはトリガーガードの三角マーク以外は刻印は全く無し。このへんは嬉しい配慮ですね。実際にはいろんな機種に対応する為でしょうけれども。
さすがにタニオコバのスライドにタニオコバのフレームですから色やサイズに違和感はありません。
組んでから気が付きましたが、フレームは角型ダストカバーで、SPLINGFIELDスライドにはバッチリ似合いますね!
しかしながらSPLINGFIELDでボーマーサイトというのがやっかいで・・・。

一応元ネタはこの辺なんですけれども、海外サイトを探しまくってもボーマーサイトよりも圧倒的にノバックサイトが多いです。
セブン・ミルズカスタムなんかはボーマーですけれど、プロップガンですからね^^;
アッーーーー!!角型トリガーガードに関してはスルーでお願いします~。
操作系パーツはキレイに仕上がりました。唯一、グリップセイフティの押しピン跡が気になりますがwパーティングラインにばかり気をとられて、押しピン跡は塗ってから気が付いたのでもういいや。
塗料はインディのブラックパーカーを使いました。新色がいっぱい出たインディ。気になる~!
全く脱線しますが、マルイ用のステンかスチールのHEXグリップスクリューって存在してないんですかね?!
キャロムのSUSマイナススクリューならあったんですが、似合わなかったので却下。
フリーダムアートのHEXは・・・・ノーコメントとしておきますw
やっと完成したにも関わらず、いきなりカイデックスホルスターに入れられるという虐待を受ける。
これは私のマルイに対する
サイズが変わるかな?と思いましたが、すんなり入りました♪抜いてみてもスライドやトリガーガードにキズは付きませんでした。
不思議なことにスライドストップも普通に掛けているにも拘らず、全然変形しません。
タニオコバのHWは耐久性がすばらしいなぁ~と思います^^
2009年06月24日
総HW化マルイガバ2
みなさんこんばんは☆
暑いです!!都内はサウナに居るよう・・・
そして帰宅してPCに向かっておりますが、部屋の空気が死んでいます。
まるでドライヤーを当てられたマガジンのような気分です。
かといって私の文章の初速が上がるわけではありませんが。
さてさて、マルイガバをかっこよくしていきますよ~!の続きです。

最近のマルイは見た目も頑張っています。フレームのパーティングラインを消そうとしてみたり(残ってるがw
話題のFiveSevenなんかはアルミアウター標準装備だそうですよ?!
しかし残念ながら金属パーツにはしっかりパーティングラインが残ってしまっています。鋳物の宿命ですが後一歩頑張って欲しいですね。
これはハイキャパ5.1のグリップセイフティです。

と、いうことで各部の修正と塗装剥離です。今回もペーパーと真鍮ブラシでやっちゃいました・・・。
MEUやミリガバの黒染めは、使っているうちにすぐに白く変色して剥がれてきてしまうみたいですから、マルイだとIPAはWAより効くんでしょうかねぇ~?

塗装中の写真を撮り忘れてしまいましたので、乾燥を待つ間にフレームに中身入れちゃいます。バネが飛ぶので注意ですね!
しかし、見慣れない感じのプランジャーチューブは、なんとピンが飛ばないように出来ています。まぁ私は飛んでいってしまうとしても形状がリアルなほうが好きですけれども。
余談ですがマルイの場合、シア、ディスコネクター、シアスプリング周りのつくりが繊細で、ちょっと組み方がズレるとすぐにフルオートになってしまいます。
シングルガバエクストリームが望んでもいないのに簡単に生まれてしまいます^q^
暑いです!!都内はサウナに居るよう・・・
そして帰宅してPCに向かっておりますが、部屋の空気が死んでいます。
まるでドライヤーを当てられたマガジンのような気分です。
かといって私の文章の初速が上がるわけではありませんが。
さてさて、マルイガバをかっこよくしていきますよ~!の続きです。
最近のマルイは見た目も頑張っています。フレームのパーティングラインを消そうとしてみたり(残ってるがw
話題のFiveSevenなんかはアルミアウター標準装備だそうですよ?!
しかし残念ながら金属パーツにはしっかりパーティングラインが残ってしまっています。鋳物の宿命ですが後一歩頑張って欲しいですね。
これはハイキャパ5.1のグリップセイフティです。
と、いうことで各部の修正と塗装剥離です。今回もペーパーと真鍮ブラシでやっちゃいました・・・。
MEUやミリガバの黒染めは、使っているうちにすぐに白く変色して剥がれてきてしまうみたいですから、マルイだとIPAはWAより効くんでしょうかねぇ~?
塗装中の写真を撮り忘れてしまいましたので、乾燥を待つ間にフレームに中身入れちゃいます。バネが飛ぶので注意ですね!
しかし、見慣れない感じのプランジャーチューブは、なんとピンが飛ばないように出来ています。まぁ私は飛んでいってしまうとしても形状がリアルなほうが好きですけれども。
余談ですがマルイの場合、シア、ディスコネクター、シアスプリング周りのつくりが繊細で、ちょっと組み方がズレるとすぐにフルオートになってしまいます。
シングルガバエクストリームが望んでもいないのに簡単に生まれてしまいます^q^
2009年06月22日
総HW化マルイガバ
みなさんこんばんは☆
あれッ?!TOP画面のサムネイルの数が増えてる?ん??どうだったっけ??
さてさて今日はこの間イベントで手に入れたタニオコバ製のHWフレームを、手持ちのマルイ1911に組み込んでみます。
すでにスライドは同じくタニオコバのHWに変わっていますので、これでやっと総HW化することが出来ます♪
4000円(破格)のフレームの実力やいかに?!

まず一番初めにやらなければならないのは、ミリガバフレームの場合、グリップセイフティの収まるところに「橋」のようなモノが横たわっております。

ミリガバでビーバーテイルを使いたい場合はこの横棒が邪魔ですので、ニッパーで大雑把に切った後ヤスリで整形します。(マルイ純正フレームにも付いてます)
HW素材はニッパーで切るとえぐれることがあるので、出っ張りが残るように切ると良いですね。まぁ見えないから適当でいいって言う説もありますがw

お次はメインスプリングハウジングを加工します。
タクティカル1911を目指したいので、ミリガバのラウンド型は使わないことにします。
こいつはMEUの純正ハウジングですが、ミリタリー仕様のランヤードリングが邪魔です。

マルイの場合、ランヤードリングは2分割になっておりまして、ハウジングにU字型のパーツを差込み、ネジで止まっています。
これを適当な長さに切りまして、上下を逆さ(平らになっている先端を上)にして、ハウジングの穴に戻します。

で、いつものプロ仕様瞬着を流し込み、削り粉をふりかけます。
中心にヘンなへこみがあるのでこれもついでに埋めてしまいます。

ヤスリにて整形後・・・うまくいきました♪
社外品のハウジングもありますが、anvilとかPrimeとか本体より高いものばっかり^^;
なので、手軽に民間ガバを作るときにはこの方法がよさげな感じです。
今のところMEUのものを流用するしかないので、チェッカーハウジングが欲しいときには困ってしまいますが。(チェッカリングツール買うか?ww)
まぁそういうのはあの方にお任せして、お手軽改造、次回に続きます~♪
あれッ?!TOP画面のサムネイルの数が増えてる?ん??どうだったっけ??
さてさて今日はこの間イベントで手に入れたタニオコバ製のHWフレームを、手持ちのマルイ1911に組み込んでみます。
すでにスライドは同じくタニオコバのHWに変わっていますので、これでやっと総HW化することが出来ます♪
4000円(破格)のフレームの実力やいかに?!
まず一番初めにやらなければならないのは、ミリガバフレームの場合、グリップセイフティの収まるところに「橋」のようなモノが横たわっております。
ミリガバでビーバーテイルを使いたい場合はこの横棒が邪魔ですので、ニッパーで大雑把に切った後ヤスリで整形します。(マルイ純正フレームにも付いてます)
HW素材はニッパーで切るとえぐれることがあるので、出っ張りが残るように切ると良いですね。まぁ見えないから適当でいいって言う説もありますがw
お次はメインスプリングハウジングを加工します。
タクティカル1911を目指したいので、ミリガバのラウンド型は使わないことにします。
こいつはMEUの純正ハウジングですが、ミリタリー仕様のランヤードリングが邪魔です。
マルイの場合、ランヤードリングは2分割になっておりまして、ハウジングにU字型のパーツを差込み、ネジで止まっています。
これを適当な長さに切りまして、上下を逆さ(平らになっている先端を上)にして、ハウジングの穴に戻します。
で、いつものプロ仕様瞬着を流し込み、削り粉をふりかけます。
中心にヘンなへこみがあるのでこれもついでに埋めてしまいます。
ヤスリにて整形後・・・うまくいきました♪
社外品のハウジングもありますが、anvilとかPrimeとか本体より高いものばっかり^^;
なので、手軽に民間ガバを作るときにはこの方法がよさげな感じです。
今のところMEUのものを流用するしかないので、チェッカーハウジングが欲しいときには困ってしまいますが。(チェッカリングツール買うか?ww)
まぁそういうのはあの方にお任せして、お手軽改造、次回に続きます~♪
2009年06月18日
VSR OD
みなさんこんばんは☆
マルイからVSRのカラーバリエーションが発売されたようですね。
そんなタイムリーなネタ・・・ではないんですが、私が以前製作したVSRをご紹介します。
我が家で最も長く、最も当たる銃です。塗装は自家製だよ!

ベースは、完全に忘れられた「リアルショックバージョン」です。
これは、シリンダー内のピストンにウェイトを入れ、マルイの謳い文句では「実銃同様のリコイルショックが味わえる!」という夢のシステム!!
しかしながらボルトアクションエアーでブローバックするはずもなく、発射時のピストンの前進にウェイトの質量が乗っかることで発生するショックなので、「リコイルショック」を期待しているとすこし違和感があります。
それでも無愛想なエアコキとしては、撃つときの楽しさは増しますね^^


バイポッドはVersaの実物が付いております。本体が安いからVSR買ったのにこのありさまだよ!
もう一つのメジャーどころ、ハリスのバイポッドと迷いましたが、展開時にガッチリ固定されるハリスに対して、ヴェルサの場合はあえて基部を固定せず自由が利くところが気に入っています。
取り付けに関しては加工は必要なし。VSRのスリングアダプターにネジ止めするだけです。
無知な私は、バイポッドを付けたらスリングを付けられなくなると勘違いしておりましたww
まぁなんにしてもお座敷シューターにはオーバースペック気味です。

スコープは今は亡きHAKKO製の4×40、固定倍率です。
日本製で明るく、視界もクリアでTASCOと並んで好きなメーカーだったのですが、無くなってしまったのは残念。
とかいいつつ、これは倒産のドサクサに乗じて安く手に入れたものですグヘヘ。
口径がでかくて見やすいのはよいのですが、コッキング時にボルトハンドルに当たってしまいます。
大型のボルトハンドルに交換したいところですが、今VSRのパーツってぜんっぜん無いんですよね・・・。
VSRは割と人気のモデルだっていう認識だったのですが違うの?
今回の限定版発売が起爆剤になって、カスタムパーツがいっぱい出回るとよいなぁ。
マルイからVSRのカラーバリエーションが発売されたようですね。
そんなタイムリーなネタ・・・ではないんですが、私が以前製作したVSRをご紹介します。
我が家で最も長く、最も当たる銃です。塗装は自家製だよ!
ベースは、完全に忘れられた「リアルショックバージョン」です。
これは、シリンダー内のピストンにウェイトを入れ、マルイの謳い文句では「実銃同様のリコイルショックが味わえる!」という夢のシステム!!
しかしながらボルトアクションエアーでブローバックするはずもなく、発射時のピストンの前進にウェイトの質量が乗っかることで発生するショックなので、「リコイルショック」を期待しているとすこし違和感があります。
それでも無愛想なエアコキとしては、撃つときの楽しさは増しますね^^
バイポッドはVersaの実物が付いております。本体が安いからVSR買ったのにこのありさまだよ!
もう一つのメジャーどころ、ハリスのバイポッドと迷いましたが、展開時にガッチリ固定されるハリスに対して、ヴェルサの場合はあえて基部を固定せず自由が利くところが気に入っています。
取り付けに関しては加工は必要なし。VSRのスリングアダプターにネジ止めするだけです。
無知な私は、バイポッドを付けたらスリングを付けられなくなると勘違いしておりましたww
まぁなんにしてもお座敷シューターにはオーバースペック気味です。
スコープは今は亡きHAKKO製の4×40、固定倍率です。
日本製で明るく、視界もクリアでTASCOと並んで好きなメーカーだったのですが、無くなってしまったのは残念。
とかいいつつ、これは倒産のドサクサに乗じて安く手に入れたものですグヘヘ。
口径がでかくて見やすいのはよいのですが、コッキング時にボルトハンドルに当たってしまいます。
大型のボルトハンドルに交換したいところですが、今VSRのパーツってぜんっぜん無いんですよね・・・。
VSRは割と人気のモデルだっていう認識だったのですが違うの?
今回の限定版発売が起爆剤になって、カスタムパーツがいっぱい出回るとよいなぁ。
2009年06月16日
V10完成!
みなさんこんばんは☆
WA V10の塗装が完了し、3週間の乾燥期間を設け・・・チーン!完成しました!
前回から3週間も経ってないだろ!!ってツッコミはナシの方向でお願いしますよ。
しかしブログって言うのは大変ですね(今更?)この記事を書くために実際何週間も前から準備しているようなもんですからw

うちの個体はですね、金属パーツに関しては酷評したものの、HWの本体はなかなかキレイでした。
実銃写真を見ましても、小物パーツとスライド、フレームの色と質感が違う感じなので、多少のズレは良しとします。
まぁ全塗装までするまでもなく、手抜きで満足できちゃったわけです^^;


トリガー、ハンマー周りです。もう今回の仕上げなおしはここがキマるかどうかに尽きます。
苦労したハウジングのセレーションがお気に入りです。今回唯一、塗装を落とした時点で「ス」が目立った部分で、念入りな研磨が必要でした。
私はこういった細くて直線的なところは、紙ヤスリをキッチリ二つに折り、その間に厚紙を挟んで磨きます。
しかし、これが塗装で仕上げるならある程度でよいのですが、ブルーイングするつもりだと無間地獄に陥ります^^;

よく言われる抜けやすいサムセイフティですが、私は塗装前に左右の噛み合う部分を瞬着(もちろんプロ仕様w)で太らせておきました。後から塗膜の厚みがプラスされますので、その分を考慮しないと逆にキツくなってしまいます。
そのままでもグリップをつけてしまえば、いきなり抜けるなんてことはほとんどないとは思いますけれども。

WAには次回は是非マグナポート無しのSPLIMGFIELDのコンパクトキャリーを出して欲しいですね~。アルタモントグリップが余っているので^^;
自分でスライド埋めようかとも思いましたがバレルと刻印の問題があるので却下ってことでw
WA V10の塗装が完了し、3週間の乾燥期間を設け・・・チーン!完成しました!
前回から3週間も経ってないだろ!!ってツッコミはナシの方向でお願いしますよ。
しかしブログって言うのは大変ですね(今更?)この記事を書くために実際何週間も前から準備しているようなもんですからw
うちの個体はですね、金属パーツに関しては酷評したものの、HWの本体はなかなかキレイでした。
実銃写真を見ましても、小物パーツとスライド、フレームの色と質感が違う感じなので、多少のズレは良しとします。
まぁ全塗装までするまでもなく、手抜きで満足できちゃったわけです^^;
トリガー、ハンマー周りです。もう今回の仕上げなおしはここがキマるかどうかに尽きます。
苦労したハウジングのセレーションがお気に入りです。今回唯一、塗装を落とした時点で「ス」が目立った部分で、念入りな研磨が必要でした。
私はこういった細くて直線的なところは、紙ヤスリをキッチリ二つに折り、その間に厚紙を挟んで磨きます。
しかし、これが塗装で仕上げるならある程度でよいのですが、ブルーイングするつもりだと無間地獄に陥ります^^;
よく言われる抜けやすいサムセイフティですが、私は塗装前に左右の噛み合う部分を瞬着(もちろんプロ仕様w)で太らせておきました。後から塗膜の厚みがプラスされますので、その分を考慮しないと逆にキツくなってしまいます。
そのままでもグリップをつけてしまえば、いきなり抜けるなんてことはほとんどないとは思いますけれども。
WAには次回は是非マグナポート無しのSPLIMGFIELDのコンパクトキャリーを出して欲しいですね~。アルタモントグリップが余っているので^^;
自分でスライド埋めようかとも思いましたがバレルと刻印の問題があるので却下ってことでw
2009年06月14日
V10塗装開始
みなさんこんばんは☆
IPAでの剥離を待ちきれず、結局ヤスリで塗装を落としてしまったV10ですが、今回はエアブラシを使って塗装をしようと思います。
「面倒・高い・難しい」イメージで、敷居の高いエアブラシ塗装ですが、マスターしてしまえば缶スプレーよりも失敗のリスクが少なく、仕上がりも繊細で美しく、なにより好きな色を調合したり、液体ならばとりあえずなんでも吹ける(なにを!?)
ので、私的にはステキなツールだと思います。

折角なので今回はビン入りプライマーを試してみます。
こういったビンの塗料(安い)を使えるのもエアブラシの良いところですね~♪
モノは、プラモのエッチングパーツなんかに使っていたMrメタルプライマー。Mrカラーの親戚ですねw
一応金属用とのことなので問題ないでしょうが、どれほど塗膜強度が出るかは未知数です。
プラモに使ったときには、可動させても塗装が剥げない程度の強度はありました・・・。

とりあえずビーバーテイルにプシュウ。
ん~透明なので写真ですと良くわからない感じですが、薄皮一枚コーティングされています。
説明を読んでみると、「金属パーツの表面保護に」とありますので、もっとキッチリ表面処理をして、このプライマーだけでフィニッシュしても良いみたいです。
ただし、なんか塗ったって感じのツヤが出ていますので、私的にはナシですね。
キャロムのジルコニアクリスタルもそんな感じなのでしょうかね?
だとしたら却下だなぁ。使ってみたいけど。

で、塗装作業の写真をすっ飛ばしていきなり終了^^;
塗料ビンにキャロムのステンレススチールを出してラッカーシンナーで1.5倍薄め、スポイトでハンドピースに移して使いました。
その際、リターダーを1%ほど混ぜました。リターダーとは塗料の乾燥を遅らせ、均一な塗膜を作ることで光沢をだし、発色をよりよくするものです。模型屋さんに売ってます。
と、いろいろとやりましたが仕上がりはステンレスのマット仕上げにとっても近い質感♪
このくらいの仕上がりだったらハンドガンに3万でも普通に出しますよWAさん?(自画自賛ww
折角本気出してみたので、じっくりと乾燥の時間をとってあげて組み込みたいと思います^^
IPAでの剥離を待ちきれず、結局ヤスリで塗装を落としてしまったV10ですが、今回はエアブラシを使って塗装をしようと思います。
「面倒・高い・難しい」イメージで、敷居の高いエアブラシ塗装ですが、マスターしてしまえば缶スプレーよりも失敗のリスクが少なく、仕上がりも繊細で美しく、なにより好きな色を調合したり、液体ならばとりあえずなんでも吹ける(なにを!?)
ので、私的にはステキなツールだと思います。
折角なので今回はビン入りプライマーを試してみます。
こういったビンの塗料(安い)を使えるのもエアブラシの良いところですね~♪
モノは、プラモのエッチングパーツなんかに使っていたMrメタルプライマー。Mrカラーの親戚ですねw
一応金属用とのことなので問題ないでしょうが、どれほど塗膜強度が出るかは未知数です。
プラモに使ったときには、可動させても塗装が剥げない程度の強度はありました・・・。
とりあえずビーバーテイルにプシュウ。
ん~透明なので写真ですと良くわからない感じですが、薄皮一枚コーティングされています。
説明を読んでみると、「金属パーツの表面保護に」とありますので、もっとキッチリ表面処理をして、このプライマーだけでフィニッシュしても良いみたいです。
ただし、なんか塗ったって感じのツヤが出ていますので、私的にはナシですね。
キャロムのジルコニアクリスタルもそんな感じなのでしょうかね?
だとしたら却下だなぁ。使ってみたいけど。
で、塗装作業の写真をすっ飛ばしていきなり終了^^;
塗料ビンにキャロムのステンレススチールを出してラッカーシンナーで1.5倍薄め、スポイトでハンドピースに移して使いました。
その際、リターダーを1%ほど混ぜました。リターダーとは塗料の乾燥を遅らせ、均一な塗膜を作ることで光沢をだし、発色をよりよくするものです。模型屋さんに売ってます。
と、いろいろとやりましたが仕上がりはステンレスのマット仕上げにとっても近い質感♪
このくらいの仕上がりだったらハンドガンに3万でも普通に出しますよWAさん?(自画自賛ww
折角本気出してみたので、じっくりと乾燥の時間をとってあげて組み込みたいと思います^^
2009年06月12日
V10のその後・・・
みなさんこんばんは☆
覚えていらっしゃいますでしょうか?
以前WAのV10の金属パーツの仕上げがガタガタで、一年越しに一念発起しまして仕上げなおしに取り掛かったのを。。。
初めて使うIPA(イソプロピルアルコール)にて、塗膜の剥離をしよう。と言ったまま放置してしまっていたのでした^^;
てなワケで、久しぶりの銃ネタです。

短気な私にしてはそ~うとう我慢しまして、1週間IPAに漬け込み、パーツ達が出てきました。
変わってねぇ!!
タッパーの中には若干銀粉が沈殿しておりますが、パーツ自体はまったく変わっておりません。
金属パーツだからでしょうか?
エコー1さんのところでは、スライド、フレームがキレイに剥離されていたのに><;
どうもヤスリで軽く塗膜をキズ付けておいたり、IPAを湯銭で温めて温度を保つと効果が高まるようなのですが・・・。もう辛抱たまらんッ!

んで、結局シコッちゃいましたとさ。ウン、いつもどおりだ。
マグキャッチのセレーション、スライドストップのセレーション、ハウジングのセレーション・・・
ぐぁぁめんどくせえorz
ヤスリを掛けながら気づいたのは、パーツ表面のガタガタが、なにかゴミを巻き込んで塗装したためということです。
パーツの地肌はそれほど荒れてはいませんでした。
ほとんどの個体がこうなっているということは・・・どんだけ塗装した日の工場が汚かったのか。
最近のWAの価格高騰は掃除用具を買うためなのでしょう。

今回はIPAの実験は失敗に終わってしまったので、塗装に気合を入れようと思います。
次回は私と共にガンプラを50体以上塗ってきたアイツが眠りを覚まします。つづく・・・。
覚えていらっしゃいますでしょうか?
以前WAのV10の金属パーツの仕上げがガタガタで、一年越しに一念発起しまして仕上げなおしに取り掛かったのを。。。
初めて使うIPA(イソプロピルアルコール)にて、塗膜の剥離をしよう。と言ったまま放置してしまっていたのでした^^;
てなワケで、久しぶりの銃ネタです。
短気な私にしてはそ~うとう我慢しまして、1週間IPAに漬け込み、パーツ達が出てきました。
変わってねぇ!!
タッパーの中には若干銀粉が沈殿しておりますが、パーツ自体はまったく変わっておりません。
金属パーツだからでしょうか?
エコー1さんのところでは、スライド、フレームがキレイに剥離されていたのに><;
どうもヤスリで軽く塗膜をキズ付けておいたり、IPAを湯銭で温めて温度を保つと効果が高まるようなのですが・・・。もう辛抱たまらんッ!
んで、結局シコッちゃいましたとさ。ウン、いつもどおりだ。
マグキャッチのセレーション、スライドストップのセレーション、ハウジングのセレーション・・・
ぐぁぁめんどくせえorz
ヤスリを掛けながら気づいたのは、パーツ表面のガタガタが、なにかゴミを巻き込んで塗装したためということです。
パーツの地肌はそれほど荒れてはいませんでした。
ほとんどの個体がこうなっているということは・・・どんだけ塗装した日の工場が汚かったのか。
最近のWAの価格高騰は掃除用具を買うためなのでしょう。
今回はIPAの実験は失敗に終わってしまったので、塗装に気合を入れようと思います。
次回は私と共にガンプラを50体以上塗ってきたアイツが眠りを覚まします。つづく・・・。
2009年06月09日
ちょっとSHOW&プチオフ
みなさんこんばんは☆
遅ればせながら、先日の日曜日に荻窪は東京キャロルにて行われた「ちょっとSHOW」というイベントに行ってきました。
本当に珍し~い日曜日のお休みをどのように過ごそうかと思っていたところ、以前よりウェブ上で交流のあった
はるしろ☆さんがちょっとSHOWにいらっしゃるとのメールをいただきましたので、プチオフ会的なものも兼ねてまいりました♪
ご友人とお二人でいらしたはるしろ☆さんは、想像以上の巨漢でビックリ^^;
でもトイガンに関するマナーなどに大変気を配られている方で、私も見習う部分がたくさんありました。
でもそのマニアぶりはキモイの一言でしたwww
やはりカスタムに詳しい方と話すのは楽しいですね~♪

さてさて、マナーは大切だ!というわけで、M4用のマズルキャップを買ってきました。3個で500円^^;やすw
TANカラーというのが珍しいですが実銃用なんでしょうかね?
WA M4にはマズルキャップが付属しておらず、ガバに付いているような赤い棒を毎回銃口に挿すのがなんだかインナーを傷めそうでイヤだったのですがこれなら安心です。
そのままだと真空になって入りにくいので、3mmの穴を開けてあります。

装着するとこんな感じ。
素材はソフビ?のようなやわらかさのある感じで、ある程度のサイズに対応できそうです。
私のナイツハイダーにはちょっときつめなので、ハメてからドライヤーで熱してサイズをあわせてあります。
これでひと目で安全だとわかりますね。ガンケースも大事ですが、銃口管理はもっと大事ですね。

折角なのでほかにもいろいろ買ってきましたが、なんとイベント価格でハンドガンパーツ半額!とのことでしたので
ずっと欲しかったタニコバのフレームなんかを買ってきました。
それから、某ショップでMEUの純正小物パーツをいくつか・・・。
これで我が家でもっとも適当に(雑に?)扱われているマルイ1911をお色直ししてみることにします^^
あれ・・・V10は・・・^^;レーションは・・・食うのか?!
遅ればせながら、先日の日曜日に荻窪は東京キャロルにて行われた「ちょっとSHOW」というイベントに行ってきました。
本当に珍し~い日曜日のお休みをどのように過ごそうかと思っていたところ、以前よりウェブ上で交流のあった
はるしろ☆さんがちょっとSHOWにいらっしゃるとのメールをいただきましたので、プチオフ会的なものも兼ねてまいりました♪
ご友人とお二人でいらしたはるしろ☆さんは、想像以上の巨漢でビックリ^^;
でもトイガンに関するマナーなどに大変気を配られている方で、私も見習う部分がたくさんありました。
でもそのマニアぶりはキモイの一言でしたwww
やはりカスタムに詳しい方と話すのは楽しいですね~♪
さてさて、マナーは大切だ!というわけで、M4用のマズルキャップを買ってきました。3個で500円^^;やすw
TANカラーというのが珍しいですが実銃用なんでしょうかね?
WA M4にはマズルキャップが付属しておらず、ガバに付いているような赤い棒を毎回銃口に挿すのがなんだかインナーを傷めそうでイヤだったのですがこれなら安心です。
そのままだと真空になって入りにくいので、3mmの穴を開けてあります。
装着するとこんな感じ。
素材はソフビ?のようなやわらかさのある感じで、ある程度のサイズに対応できそうです。
私のナイツハイダーにはちょっときつめなので、ハメてからドライヤーで熱してサイズをあわせてあります。
これでひと目で安全だとわかりますね。ガンケースも大事ですが、銃口管理はもっと大事ですね。
折角なのでほかにもいろいろ買ってきましたが、なんとイベント価格でハンドガンパーツ半額!とのことでしたので
ずっと欲しかったタニコバのフレームなんかを買ってきました。
それから、某ショップでMEUの純正小物パーツをいくつか・・・。
これで我が家でもっとも適当に(雑に?)扱われているマルイ1911をお色直ししてみることにします^^
あれ・・・V10は・・・^^;レーションは・・・食うのか?!


